『児童買春はデマだ!』とカンボジア日本人会会長 小市琢磨
「他人からどのような攻撃を受けても、やり返さず言い返さずに、自分の信じる道を行く」
Xアカウント カンボジア太郎 小市琢磨
いつもの被害者面、論点ずらしです。告発を誹謗中傷とすり替える常套手段ですが、
児童買春は犯罪です。攻撃でなく批判、警察に行けの告発です。
「店に来たら未成年女性の服を脱がせて、ペニスを触らせるセクハラ」
被害を訴える女性による告白動画も公開されている中で、今さら見苦しいですが、昨年からお伝えしている通り、日本の司法の場で事実関係を明らかにする機会を、私の側で用意しています。
児童買春に限らず、
・東京都杉並区児童手当不正受給疑惑
・(希望されるのであれば)経歴詐称に関する点
についても、改めて司法の場で説明していただいて構いません。
ただし、2023-2024年神戸地裁、大阪高裁のように経歴詐称を問われて、『沈黙』とか、『経歴詐称を否定する公的証拠提出を拒否する』なんて対応は無しにしましょう。
誰誰もやっている等の神戸地裁で見られた論点ずらしも止めましょう。
せっかく、わざわざ一般人の私が訴訟費用を出して司法の場を設けるのです。そして、
小市琢磨ご本人は、反社会的勢力と戦い実績を上げてきたと自称しています。
正義の執行者とも自称しています。
であればこそ、日本の司法の場において、正々堂々と説明されることを期待しています。
現在、私は日本に帰国中です。
本件について、小市琢磨を被告とする訴訟提起に向け、弁護士と協議、準備を行うためにです。
来月初旬の訴訟提起、裁判は4月頃の開始を目標に準備を進めています。
訴状は、2010年から生活実態がないカンボジアの子供5人と虚偽住民登録をしている東京都杉並区の住所に送達されるはずです。
児童手当不正受給疑惑は、「沈黙」や「拒否」でなく、大いに司法の場で語って下さい。
児童買春は犯罪です。
カンボジアで日本人を代表する人物、日本人会会長が児童買春男だった。
日本の恥、見っともなく、やり切れないです。
児童買春の犯罪を黙認している植野篤志 在カンボジア日本大使館大使
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小市遅漏君、「デマ」というなら、きちんと反論しなさい!
さもなくば、谷社長に知られないように、取り巻きに「デマだ!」ということです。谷社長が知っているということは、あなたが思うほど、取り巻きは秘密を守っていないことです。
もちろん、反論なんでできないでしょうけどね。
カンボジアは数え年の文化があるため、「16歳」とされていても、実際には満年齢で15歳だった可能性があります。
日本の感覚では、16歳でも高校1年生、15歳であれば中学3年生です。
ちょっと想像しただけでも、気持ち悪いです…………
これだけ連日のように谷社長から告発がなされている以上、仮にそのすべてが虚偽であるならば、司法の場は反論と名誉回復のための最適な舞台です。
事実無根であることを立証できれば、それらの告発が妄想や虚偽に基づく誹謗中傷であったとして、逆に責任を追及することも十分に可能でしょう。
それにもかかわらず、見知らぬ反社会勢力とは声高に戦う一方で、自分自身に向けられた告発には向き合おうとしない。
その姿勢自体が、すべてを都合の悪い事実なんだと見抜かれている証左ではないでしょうか?
私の考えでは、カンボジアにおいても、児童買春は、重罪です。
しかも、同じカンボジア人の未成年女性を日本人会会長が買春したとなれば、カンボジアのみならず日本においても、大きな問題に発展し、カンボジア人女性に同情の念が一気に集まるでしょう。
しかも、本件は、日本ではなく、カンボジアで行われた犯罪ですので、証拠の提出や検証も、カンボジアの方が容易なはずです。
であれば、あえて日本で裁判を起こすよりは、カンボジアで裁判を行った方が得策であると思うのですが、いかがでしょうか。