「小市琢磨の裁判は東京地裁なのですね。傍聴に行きます!」
朝からそのようなメッセージをいただきました。
今朝に限らず、同様のお声を多くの方から頂戴しています。
(海城中学高等学校平成5年卒)
私の知人だけでなく、報道関係者や、小市琢磨の元国会議員の同窓同級生の方々にも、日程が確定次第ご案内する予定です。
公人とされる立場にあった元民主党議員秘書 小市琢磨に関する不正疑惑についてです。
経歴詐称、15歳児童買春、児童手当不正受給、使途不明金などなど
いずれも司法の場で明らかにされることになります。
小市琢磨の本人尋問時にどんな言い逃れをするか、一種のエンタメのように楽しみにしています。
おそらく証言拒否で沈黙か論点ずらしのことばかり言い出すことが想定できます。
実際2023-2024年神戸地裁大阪高裁では、関係ない人物のことばかりを証言して自分が聞かれていることに対して全く答えていません。
その見苦しさは傍聴する価値があります。
あるいは、右半身が不随で出廷できませんと詐病の可能性もあります。シェリムアップで飲み歩いていることは周知の事実です。飲み歩いている動画はいつでも提出できます。
エンタメは、ふざけた言い方かもしれませんが、実際、詐欺師は司法の場でないとまともな応答ができないです。
経歴詐称など、公の情報サイトで確認できることです。
どのような説明がなされるのか、多くの方が関心を寄せています。
何と言っても30年間の経歴詐称、嘘です。
特殊詐欺で騒がれるカンボジアですが、元祖「特殊詐欺」の存在の小市琢磨です。
小市琢磨の15歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境のない犯罪です。
※執拗に匿名アカウントと代弁者による加害投稿で告発、裁判阻止を継続してきていますが、告発も訴訟も止めません。卑劣な手段には屈することはありません。
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仰る通りです。
詐欺師やペテン師とは、言い逃れと責任逃避の技術において常人を上回る者のことを指します。
彼らは真実を語る能力ではなく、真実から逃げる能力によって生き延びてきた人種です。
論点をすり替え、言葉を濁し、責任の所在を曖昧にすることにかけては驚くほど熟達しています。
しかし、それはあくまで「責任を問われない環境」においてのみ通用する技術に過ぎません。
証拠と記録がすべてを支配する司法の場においては、詭弁も印象操作も一切通用しません。
だからこそ、彼らは司法を嫌い、記録を嫌い、証拠を嫌い、そして何より「責任を明確にされる状況」を恐れます。
詐欺師と正面から議論することは無意味です。
それは真実の探求ではなく、彼らの土俵での消耗戦に付き合わされるだけだからです。
彼らに対して取るべき最も有効な手段は、議論ではなく、証拠を揃え、法の下に引きずり出すことです。
詐欺師が最も弱い場所は、言葉の世界ではなく、責任が数値と証拠で確定される場所なのです。
詐欺師と接するときは「外国人」と思ったほうが良いです。
日本語が通じるとはいえ、同じ倫理観、考え方を持っていません。
だから、なまじっか日本語が通じると思って日本人は騙されちゃうんですよね。
民事ではなく、是非刑事事件としても告発してください。少女売春はもっとも罪が重いし、刑務所でも最悪の罪所として、相当劣悪ないじめに遭います。多分生きては帰ってこれないと思います。獄4がこいつの人生のフィナーレとしては最高です。