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カンボジア情報

誹謗中傷とカンボジア日本人の2つの訴訟

誹謗中傷について

2021年10月26日元秋篠宮内親王眞子様と小室圭さんの結婚会見が行われました。

多くの国民が二人の婚姻を祝福された。。。ここは少し分からないところですね。

日本国民が「あれっ?」と思ったのが眞子さまの「誹謗中傷」というお言葉です。

誹謗中傷とは?事実関係は?

誹謗中傷が法的な争いになれば名誉毀損裁判になります。

名誉毀損裁判は裁判官がどう判断するか予測が非常に難しい訴訟です。

誹謗中傷により自殺に追い込まれた不幸な事件も近年多く起きています。当然これら事件の加害者は罰則、刑罰をもっと重く与えるべきだと思います。

しかし詐欺師が詐欺的なビジネスを告発されて誹謗中傷だと名誉毀損を起こす事件も多数起きています。と言いますか近年は詐欺師、詐欺的ビジネスは名誉毀損裁判や内容証明を乱発して怪しげなビジネスの告発を隠蔽するために行っています。

昨年、バリのホテルを自分が購入した豪邸だと偽っていたT氏もこのパターンです。

虚偽情報ではと疑問を抱いて投稿すると投稿者に訴訟するぞと内容証明を送りつけます。普通の方は裁判費用や損害賠償を請求されると面倒、怖いので削除、謝罪して、謝罪金を支払わされる場合が多いです。

名誉毀損訴訟だけでなくネットへの削除申請も同様です。

おかしいですね?事実、真実を投稿、正しいことを言っただけなのに???

裁判所を使って自分の都合良く相手を処罰してくれが名誉毀損裁判の一面でもあります。

だから誹謗中傷の事が事実であっても訴えられて判決が下されます。

なんとなく不審に関して質問した投稿や正義の告発で名誉毀損で訴えられたらたまったものではありません。

マスコミ、週刊誌(いい加減な発信をしている点ではどっちもどっちかもしれませんが)、プロバイダー、ウェブサイト管理者等など、「削除しなければ訴訟するぞ!」と恫喝されている場合が多いです。訴訟費用がかかるのが面倒と思えば、「正論」「言論の自由」「ペンの力」もあっさり屈します。

しかし名誉毀損訴訟が始まれば判決はともかく、誹謗中傷となる原因の事実関係は徹底的に明らかにされます。

真実性の立証です。

不審なビジネスをやっている会社、人物が名誉毀損訴訟で勝訴する事があるかもしれませんが、不審なビジネスが事実関係から詐欺的であると裁判所から判断される場合もあります。勝訴したが実質的にはビジネスの実態が明らかにされて、ビジネス継続へのダメージとなる場合もあります。

恫喝した、ケンカ売っていった、怯むだろう、逃げ出すだろうと思っていたら、相手がケンカを買ってきた場合、訴えた方に自分のスネに傷があれば、そのケンカ勝てるの???になります。

名誉毀損訴訟は判決の行方はされど、事実関係は判明する!

カンボジアの悪質な日本人の訴訟が2つあります。

「息を吐くように嘘を付く男」と私に訴訟提起した焼肉屋N

カンボジアで悪質日本人数人と反社会組織を構成して反社加害行為を繰り返しています。

この焼肉屋Nとの訴訟は神戸地裁で先月結審(審議打ち切り)、判決は来年1月です。

なんと!この訴訟結審前に焼肉屋Nは一部訴えを取り下げました。しかもこっそりと

「息を吐くように嘘を付く」焼肉屋Nの主張とは、私が焼肉屋Nに来店したことがあるか否かでした。

「これを明らかにすることが名誉毀損侵害になるのですか?」と裁判官がNへ

私に来店事実が明らかになると

「(息を吐くように嘘をついているの)焼肉屋Nの方でしょう。取り下げるべきです。」

と裁判官に言われるカッコ悪さで、こっそりと取り下げ、虚偽告訴がバレたわけです。

自分の店でも和牛と偽って客に提供するような店ですから(2019年全国紙、TVで報道)

その他の訴えも私が真実立証を全て行い、焼肉屋Nが訴えた事実は全て虚偽でした。

裁判官は私の出廷、証人尋問(法廷に出て尋問されること)も必要ないでした。

こんな訴訟初めてですね。裁判官からも「息を吐くように嘘をついている」のは焼肉屋Nとはっきりしたからです。

焼肉屋Nですが、裁判所に命令されて、「息を吐くように嘘を付く」の訴えの部分を取り下げしていながら、またFacebookグループ上で「息を吐くように嘘を付く」と私のことを誹謗中傷していました。私はこのFBは見ることはできませんが、捏造癖、粘質性は焼肉屋Nに犯罪性癖があることを表している事実です。

日本人でないのかな?平気で嘘がつける、法に従えない、虚偽捏造の慰安婦像を世界中に設置する日本の隣国の迷惑なあの人達とやり方が同じ焼肉屋です。

判決はどうなるかは分かりませんが事実関係は焼肉屋Nが息を吐くように嘘をついて虚偽裁判を行ったことは事実。真実が判明すれば本質は勝利です。

誹謗中傷と虚偽裁判を起こした焼肉屋Nですが、私の投稿数に「公益性があるか?」に争点を移してきています。事実関係には間違いはない。虚偽告訴である、ただし公益性はあったか?

名誉毀損裁判の判決の行方が分からない点ですね。これは来年1月神戸地裁の判決を末までです。

「息を吐くように嘘をついていた」が裁判官も認めた焼肉屋Nであるとそれで十分です。

そして焼肉屋Nの証言でNの仲間たちの訴訟に重要な証拠得る事ができました。その影響を受ける人物、もう一つの訴訟に移りましょう。

別訴訟で慶応義塾大学法学部法律学科中退と学歴訴訟が慶應義塾大学側から明かされたG

自身が管理者を務めるFacebookグループで虚偽投稿を放置し、またGもその投稿を虚偽と分かって投稿したことに被害者から日本で訴訟を起こされました。損害賠償金額は2400万円です。2021年11月神戸地裁で公判開始です。

Gは2019年にも虚偽投稿で企業業務妨害で違法行為判決が出されています(神戸地裁)人を虚偽情報で貶めたい性癖で抑えられない犯罪気質があるのでしょう。

普通訴訟されて判決まで出れば違法行為や誤った手段は2度繰り返さないはず。

まるで薬物常習者が薬をやめられないのと似ています。(笑)

犯罪者がまた再犯を犯すのはGがカンボジア日本人が例を示しています。

本訴訟で共犯の疑いがある投稿者Facebook名Kに関しては、本名、現所在地が訴訟提起までに判明しませんでした。判明次第、GとともにKも追訴予定です。情報提供お待ちしています。コメント欄に入れて下さい。秘密厳守です。別にご本人Kから現住所を私に連絡くれても結構です。

またG及びその他の構成員らの被害者を挑発する投稿等が今後もあれば、一切妥協せずに訴訟提訴します。

犯罪者を世の中からの掃除と思えば立派な社会貢献です。

Gに関しては本訴訟に至るまで虚偽投稿削除依頼を弁護士から通知しましたが、「脅かし」と通知を無視、更に挑発投稿を行いましたので悪質性が明らかで訴訟提起に至っています。

裁判所もGの再犯、挑発投稿等で悪質性を容易に判断できるでしょう。

そして過去の事件歴、事件時系列も裁判所の判断になるでしょう。

Gの悪質性は2019年判決で明らかな通り同種の犯罪を行っていること、本訴訟理由の再犯。そして上記焼肉屋Nの訴訟経過資料、証拠から「犯罪組織を組成していた事実」も判明、またその他犯罪組織構成員らの訴訟からも悪質性を証明する証拠、証言も多数あり、またカンボジアで刑事事件1年6ヶ月の実刑判決を受けて逃亡中の逃亡犯でもあります。

違法判決を過去受けて、再犯、そして実刑判決で逃亡中の学歴詐称で嘘が平気でつけるGに対して、被害者に何の非ががあるのか考えれば裁判官でなくても明らかです。

カンボジア日本人には皆さん気をつけましょう

上記2名の過去犯罪、事件詳細はもう一つのサイト「カンボジア日本人事件ブログ」でも投稿します。

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