皆さんこんにちは!ジェット谷です。
カンボジアの生活で欠かせない英会話についてです。
もう10年ぶりにNHK朝連続ドラマ見てます。(^^
2021年11月1日スタート『カムカムエブリバディ』
~あらすじ~
「カムカムエヴリバディ」で描かれるのは、安子・るい・ひなたという三世代の女性たちが紡いでいく100年のファミリーストーリー──
1925(大正14)年、日本でラジオ放送が始まった日に岡山の和菓子屋「たちばな」に生まれた安子(上白石萌音)。家族や周囲の人々に愛され育ち、やがてラジオ英語講座に出会う。安子は恋に落ち、結婚。さまざまな試練が安子に降りかかるなか、いつも安子を支えたのはラジオ英語講座と「たちばな」のあんこだった
(画像、文章引用https://www.cinematoday.jp/page/A0008098)
『ラジオ英会話』の言葉に引っかかりました。
私も英語はラジオ英会話(正確には基礎英語)から学びました。
勉強でもスポーツでも何をやっても才能、能力がない私にとっては、毎朝少しの時間でコツコツできるラジオ英会話が性に合っていました。テキストも毎月550円で勉強、自己研鑽できる良いツールだと私は思います。
現在はネットで1週間遅れで過去放送も視聴できる、聴き逃がせば何度でも聞けますので更に学習効果は高い方だと思います。
英語力が低いと言われる日本ですが、学校の授業が始まる前になぜ聞かせないのでしょうね?常々不思議です。12年間やれば馬鹿にできない。くだらない担任のホームルームより数万倍有益です。全然担任の話など記憶に残っていない。くだらないことでいつも朝から怒りやがっての記憶しかありませんね(^^
2010年に娘が米国に留学するようになった時、もう一度ラジオ英会話を始めました。まさかその3年後にカンボジアに事業進出、そして役立つなど考えてもいなかったですね。
テキストの後ろの方に投稿欄があって歳が違えど、同じ時間に英語を勉強している子供、若い人の投稿を読むのが面白かった。私と同じくらい、もっと歳がいっている人の投稿もあって頑張っている人がいるのだなと感じました。
昔と違ってストーリーも面白いです。
だから朝ドラよりも『ラジオ英会話』に飛びついてしまいました。
ドラマは2週目に入り人気は上々のようですね。
『未来なんて分からなくたって、生きるのだ』
もなんとなく今の私のカンボジアでの人生と合いますね(^^
ドラマの展開が毎日が楽しみです。
ドラマは「第何回」でなく、「EPISODE」で、「続く」でなく「TO BE CONTINUED」もラジオ英会話のテーマらしく構成されています。
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